崩れたフェイスラインと傷跡、40代のための完璧な復元ソリューション
こんにちは、
私はフルフェイスリフト手術を愛する医師、
THE PLAN美容整形外科のパク・ジュンヒョン院長です。
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初回手術の後悔、根本的な原因は何でしょうか?
皮膚だけを無理に引っ張ったことで生じた耳の変形
若返りのために遠い異国の地で大きな決断をしたものの、手術後に耳の形が不自然に長く伸びてしまい、ショックを受ける40代の患者様が少なくありません。このような「つっぱり耳(刀耳)」や傷跡は、内部の筋膜層(SMAS)を適切に固定せず、表面の皮膚だけを過度に引っ張って縫合した際に生じる代表的な副作用です。皮膚の表面にばかり張力(引っ張られる力)が集中することで、傷跡が広がり、形が変形してしまうのです。
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リフティング後も鈍いフェイスラインの秘密
皮膚をピンと張るように引き上げたにもかかわらず、顎下や耳の下に依然として「もたつき」がある場合は、顎下腺(唾液腺)の肥大を疑う必要があります。エラ削りなどの輪郭整形で骨を削った後や、皮膚を上に引き上げたことで、もともと隠れていた唾液腺が目立つようになることがあります。これは単純な皮膚のリフトアップだけでは決して解決できず、唾液腺除去や縮小を並行して行ってこそ、もたつきのないシャープで滑らかな顎ラインを完成させることができます。
失敗を正す高度な医学的アプローチ
損傷した組織を復元する筋膜層の再配置
初回手術によって癒着し、複雑に絡み合った組織を再び剥離する切開リフト再手術は、初回よりも数倍高度な解剖学的知識を必要とします。前回の落度で誤って固定されたSMAS層を繊細に分離した後、重力と反対方向である垂直方向にしっかりと引き上げて固定することで、表情の不自然さを出さずに、ナチュラルなリフトアップ効果を得ることができます。
隠れた輪郭を複合ボリューム調整
たるんだ皮膚を解決すると同時に、下顔面部の不要なボリュームを減らすことが、40代の切開リフトにおいて理想的なビフォーアフターを作る鍵となります。過度に肥大した唾液腺を精巧に縮小する「唾液腺除去」を併用し、皮膚にかかる張力を繊細に分散させて縫合することで、以前の手術で生じた不自然な「つっぱり耳」を、本来の丸みのある自然な耳たぶの形へと完璧に復元します。
患者様からよくいただくご質問(FAQ)
Q. 初回の手術からどのくらい経てば再手術を受けられますか?
一般的には、初回手術による内部の傷跡組織が柔らかくなり、癒着がある程度落ち着く術後6ヶ月以降から再手術を推奨しています。ただし、患者様個人の肌の回復状態や、つっぱり耳(刀耳)の変形の程度によって最適な時期は異なります。まずはオンライン相談を通じて、専門医による正確な事前診断を受けることが不可欠です。
Q. 唾液腺縮小を同時に行うと、回復期間は大幅に長くなりますか?
唾液腺除去を併用したからといって、全体のダウンタイムが大幅に伸びることはありません。不要な軟部組織だけを正確にターゲットにして手術を行うため、組織の損傷や出血を最小限に抑えることが可能です。術後はスマート光線療法などの体系的なアフターケアを提供しており、海外からお越しの患者様も安心して日常生活へ早期復帰できるようサポートいたします。
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